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NHK ふれあいセンター に連絡する時は要注意

  • 2019年7月3日
  • 2019年10月27日
  • NHK
NHK NHK 封筒

こんばんは管理人のNUFです。

本日はNHKふれあいセンターに苦情を容易に入れてはいけません。という記事を書いていきたいと思います

最初に結論

ふれあいセンターから送られてくる封筒はランダムに投函されるものなので

わざわざ自分から苦情や問い合わせで連絡をしてはいけません

 

相手に自ら個人情報を与えるようなものですからね

 

NHKふれあいセンターというところから

 

宛名の無い封筒が届く事があります

 

こんなの

NHK 封筒

 

「重要」

「すぐに開封して」

「~月~日までに返送をお願い致します」

等の過激な言葉がならびますが基本的に開封しなくていいです

 

相手を特定せず、一斉に各世帯に投函しているだけ

この封筒は、宛名が書いていないので

誰かれかまわず投函しているものです

 

上記の過激な言葉に釣られてこちらから連絡する事は

避けたいものです

 

特に4月、5月は経験の浅い新入生、新社会人の入学入社シーズンなので

NHKふれあいセンターからしたら、かきいれどきと言えるのではないでしょうか?

 

そもそもNHKふれあいセンターとは?

www.nhk.or.jp

概要引用

みなさまの声をきちんと伺うNHKの体制

NHKふれあいセンターでは、NHKの放送に関するお問い合わせや、ご意見・ご要望を、年中無休で受け付けています。番組に関するお問い合わせは、毎日3000件以上にもなり、これらのお問い合わせに、的確かつ迅速にお答えするため、NHKの各部門が積極的に連携する体制をとっています。

NHKふれあいセンターでは最新情報をもとに、的確にお答えできるよう「独自のシステム」を導入しています。
特にお問い合わせが集中すると思われる番組については、事前にその内容や情報を番組担当者がシステムに登録し、それを見ながら各コミュニケーターが迅速・的確に回答できるようになっています。
NHKふれあいセンターはみなさまに信頼され、ご満足いただけるよう日々取り組んでいます。

 

図にすると

NHKふれあいセンター 図解

 

視聴者からの声を制作側に届ける機能と

受信料金の徴収の機能

&苦情受付の機能があるみたいですね

 

まぁ、これだけ国民からの不信感が高まっている昨今のNHKですから

その業務は大変なのは容易に想像がつきますね

 

まぁ、それはそれとして払う必要のない受信料は払いませんがね

 

受信料契約は双方の合意があって初めて成立するもの

それを頼んでもいないのに放送を押し売りして

「義務だから支払って下さい」

そんな理屈に納得できる人がどれだけいるのでしょうか??

 

結論

NHKふれあいセンターからくる封筒の宛先に

自ら連絡してはいけません

 

契約は納得の上で行いましょう♪

 

今回の記事が皆様のお役に立てれば嬉しいです♪

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